Inheritance & Will

相続・遺言

相続登記・遺産整理・遺言書作成支援・家族信託相談など、大切な財産と想いを次世代へ繋ぎます。

相続・遺言とは

大切な財産と想いを、次の世代へ確実に引き継ぐための手続きです。

相続・遺言とは、亡くなった方の財産を法律に基づいて適切に承継するための手続きです。遺産分割協議・相続登記・遺言書作成など、状況に応じたサポートを行います。早めの準備と専門家への相談が、トラブル防止につながります。

当法人では、代表司法書士を中心に相続手続きに精通したスタッフが対応します。複雑な案件でも、迅速かつ丁寧に処理します。

  • 相続登記・遺産分割協議書作成に一括対応
  • 戸籍収集から不動産名義変更まで一手にお任せいただけます
  • 遺言書の作成・保管サポートも対応
  • 相続放棄・成年後見など関連手続きも対応可能

対応業務一覧

Flow

ご依頼の流れ

1
ご相談・お問い合わせ

電話・フォーム・オンラインにてご相談ください。初回相談は無料です。ご状況をお伺いし、必要な手続きをご説明します。

2
必要書類の収集・確認

戸籍謄本・固定資産評価証明書など必要書類をご案内します。当法人で取得代行できる書類はお任せいただけます。

3
遺産分割協議書の作成・手続き

相続人全員のご意向を確認しながら遺産分割協議書を作成し、相続登記や預貯金解約などの手続きを進めます。

4
手続き完了・書類お渡し

すべての手続き完了後、登記識別情報等の書類をお渡しします。その後のご相談もいつでも承ります。

FAQ

よくあるご質問

相続登記の義務化とは何ですか?+
2024年4月1日から、相続により不動産を取得したことを知った日から3年以内に相続登記を申請することが義務化されました。正当な理由なく期限を過ぎると10万円以下の過料の対象となります。
遺言書がない場合、相続手続きはどうすればよいですか?+
法定相続分に従って相続するか、相続人全員で話し合い遺産分割協議を行います。当法人では遺産分割協議書の作成から登記申請まで一括してサポートします。
相続人の一人が海外在住の場合でも手続きできますか?+
可能です。海外在住の相続人については、在外公館での署名証明取得や国際郵便での書類のやり取りが必要になる場合があります。詳細はご相談ください。
相続放棄できる期間はいつまでですか?+
原則として、相続の開始を知った日から3か月以内です。この期間を「熟慮期間」と言い、期間内に家庭裁判所に申述する必要があります。
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その他の業務内容

01
商業登記
会社設立・役員変更・本店移転・組織再編など
03
債務整理
任意整理・個人再生・自己破産など
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不動産登記
売買・相続・抵当権設定・抹消など
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